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■9月17日■ |
■帰ってきたヨッパライ
ホビーサーチ他各所にていろいろと予約が始まってますね。ざっとまとめると。
10月
ビッグカスタム ふそうスーパーグレートダンプ
大型デコトラ 押田運送 角文観光
4tデコトラ 由加丸水産急行
22.5インチ純正スチールホイールセット 5穴ハブ用 6穴ハブ用
プチデコトラ 全8種
Rcトラック野郎 熱風5000キロ&天下御免
RCデコトラ船団 全4種
11月
大型デコトラ 丸美グループ 日本丸
12月
大型デコトラ 帰ってきた用心棒
成田商事のグラプロ日本丸は予想通りですね。
帰ってきた用心棒はベッセルやシャシーも当時のものだと嬉しいのですが、ブラックマスクが新規ということは現行のダンプシャシでしょうね。
22.5インチ鉄ちんホイールは早々と単品売りされるんですね、こりゃ幾らであっても足りないですから嬉しいですね。
RCでは安価なトイラジでデコトラが出るようですが、アオシマの学習力のなさは異常ですね。RCの一番星を除いて本筋のデコトラプラモ以外で当たった商品なんてひとつもないのに、まーた無駄なことを・・・。 でもって、プチデコトラは毎度お馴染みのゼンマイ動力のあれみたいですね。いい加減キャブくらい新規で起こして欲しいもんですなぁ。
バスのほうでは完全新金型のエルガ/ブルーリボンUと従来のエアロスターに美味しそうなラッピングバスが登場しますね。
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■9月16日■ |
■ブラックマスク復活?
トラキンをご覧になられた皆さんはもうご存知ですね。アオシマの10月の新製品としていよいよNEWスーパーグレートが登場です!
まずはノーマルのダンプとのことでキャブ以外はいつもの使い回しでしょうね・・・。フェンダーまで別パーツという分割から推測するとKF系同様にハイキャブも視野に入れているのでしょうか。
しかし6600円は高いですねぇ・・・。
そしてブラックマスクの復活が企画進行中だとか。数年前の初代大型デコトラ復刻時にアナウンスされながら実現しなかった初代用心棒復活でしょうか?それとも丸賢石産の車両をモデル化?実は新金型でF系後期をキット化!なんて驚愕過ぎるオチだったりして。なんにせよ続報が気になりますね!
その他は大型デコトラに押田運送のスーパーグレート。4tにクルージング顔の由加丸が登場します。 押田運送には22.5インチスチールホイールのメッキ版が付属するようですが、その他は汎用部品とシールで誤魔化した内容が容易に想像出来ますね。
フジミからはダイナのOEM車であるダイハツ・デルタのダンプが登場。う〜ん・・・よっぽど魅力的なオマケを付けないと商品力に乏しすぎやしませんか?
今回もホビーショー会場でのサプライズ発表があるのでしょうか。バスのほうでは漸くNEWエアロクィーンが発売されるとのことですので、トラックでも最近の車種に期待したいです。
320フォワードとか!320フォワードとか!!
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■8月30日■ |
■新製品寸評
まずはアオシマの新規金型22.5インチ スチールホイール。


ご覧の通り約20年ぶりにハブが別パーツです。形状も良好でしょう。 ただし、今回の痛ダンプに付属するものはつや消しメッキなのでデコトラに転用したい人は無理に買う必要は無いと思います。気長に単品販売を待ちましょう。
アルミも同様の仕様に金型改修して欲しいですね・・・。

ホイール比べ。(画像クリックで大サイズが開きます) 左から新てっちん、10穴アルミ、22.5アルミ、従来のてっちん。
続いて同じくアオシマの新フロントスクリーンデカール。

予め車種別の形状になっていた従来品と違い、今回は付属のヌキ型を使って自分で切り抜くようになっています。とは言えこのヌキ型がペラペラで頼りないのですが・・・。 青と緑の2色、それぞれ大型用と4t、2t用が用意されています。ヌキ型はザ・グレートから最新のレンプロまでレンジャーKLとふそうFUを除く全てのアオシマ製トラックに対応してます。 色合いはどうでしょうね。見たところ緑が入浴剤かメロンソーダのような爽やかさなんですが(笑
その他。真紅丸はヘビーフレイトのグラプロ用エアサスシャシーにプロフィアのキャブを載せただけです。箱も従来品のままでオーバーハングを7mm切詰めるように指示されています。
個人的にはキャブとシャシ従来品と入れ替えたほうがいいと思います。またエアタンク、工具箱、チェーンハンガー等はメッキ仕様。
スケールトラックス買いました。相変わらず偏った内容ですが、素晴らしい作品の数々はとても勉強になりますね。 過去記事の再掲載により本誌のバックナンバーを整理出来るとのことでしたが、コンテスト作品の再掲載がほとんどなのでまだまだ当分バックナンバーは片付けれそうにないです。

最近製作中のプラモ。フジミのレンジャー2他、数台を同時製作中です。サプライズな作品もありますよー。
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■8月8日■ |
■果てしない値上がり…。
アオシマデコトラ9月の新製品情報が出ましたが、
なんと大型が税込み9000円台、4tも6000円台に突入…(((( ゜Д゜))) ガクガクブルブル
■椎名急送 猛虎襲来
■成田商事 真紅丸
9月の真紅丸はおそらくレンジャープロのハイルーフだと思われます。
このままだと年内にも大型が一万円の大台を突破しそうな気がしますね…。
やはり原油価格の高騰が原因なのか、それともフジミの三代目烈津號があの価格でも割りと好調に予約が埋まってることを受けての便乗値上げか。
アオシマの他のジャンルを見ても、それほど極端な値上げはされておらず、トラック関連のみが対象になっている印象を受けます。このご時勢多少の値上げは仕方ないでしょうがユーザーをないがしろにしてないで、真面目に商品開発に取り組まないと本当に誰も買ってくれなくなりますよ。
そもそも毎月毎月デコトラの新製品を出す必要もないんですよ。
じっくり時間をかけて、ヘビーフレイト並みかそれ以上に考証を突き詰めたノーマル車を発売して。
後はそれぞれの実車を再現した、新規パーツとデカールやシールをバラで売り出して、好きなように作ってください。でいいじゃないですか。
デコトラプラモのユーザーの多くは自分の夢や理想をカタチにした架空の車両を作る場合がほとんどですから、ある程度納得のいくレベルのノーマル車があれがそれで十分なんですよ。

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■8月7日■ |
■ちまちまと。

フォトアルバム更新してますよ。
因幡船団のイベントどうしよう…。
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■8月3日■ |
■遅ればせながら。
誠船団チャリティ撮影会の模様を少しだけUPしました。
あと3回ほど更新予定。
追記。第2弾UPしました。
>>フォトアルバム
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■7月23日■ |
■お疲れ様でした。
誠船団イベント会場でのプラモオフの模様をUPしました。


■全国伝歩会×美月丸グループ×あひるちゃんファミリー 合同プラモオフ
話は変わって、来月発売の真紅丸。
どうやら新シャーシを使用しているために値上がりしているようですね。
ヘビーフレイト発表時に車種ごとに補機類を作り分けると説明がありましたが…どうなるかな?
箱も気になりますね。従来の箱を載せて床板とシャーシを切るか、ウイングにシールを貼り付けて箱に見せかけるか…。
毎度お馴染み"加工の必要な難易度の高いモデルです"という注意書きが儚い希望を奪って逝きます。
理想を言えば先代プロフィアの補機を再現しリーフサスに変更した新シャシーに、新規のハイスター風ボデー。せめてこれくらいはして欲しいもんですな。
と言うかミラーステー、シュノーケル、ステップを追加してノーマルのテラヴィ最終型を出してはいかがでしょう?
バンパー、グリル、ミラーをメッキにしておけば下手なデコトラよりも売れますよ。
先代プロフィアの人気を考えれば新規でハイルーフ一体型のキャブを起こしても十分に元は取れると思います。
とにかく値段に見合った内容であることを願いたいところですが、期待するだけ無駄でしょうなぁ…。
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■7月21日■ |
■お疲れ様でした。
トラック野郎大阪夏の陣と言ってもいいくらい恒例となりました誠船団のイベントへ参加してきました。
過去3年雨続きの誠船団ですが今年は記録的とも言える猛暑いや極暑。20日の大阪の最高気温は36℃ですよ。体温ですよ。
そんな暑さの中われわれはプラモオフをしていたわけですが、あのテントがなければ軽く死んでました。グロッキーでろくなお礼も出来ませんでしたが、本当にありがとうございます。 来年もどうぞ宜しくお願いします。
と言うわけで「全国伝歩会×美月丸グループ×あひるちゃんファミリー 合同プラモオフ」の模様は後日特別ページでお伝えしたいと思います。


乞うご期待!!
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■7月16日■ |
■アオシマデコトラ8月の新製品
後付ハイルーフを追加したレンジャープロ(ウイングバン)と、成田商事の真紅丸が発売されるようです。
真紅丸はおそらく従来パーツの寄せ集めでしょうね。冷凍機を新規で起こしてくれたらありがたいのですが。
そして、ついに恐れていたことが現実になっちゃいました・・・。
昨年末よりアオシマは痛車のプラモデルを販売し好評を得ていることは皆さんもご存知でしょう。そんな痛車のプラモデルにおいて深箱ダンプベースの痛車が発売されます。現在のところ実車で痛トラと呼ばれるような車両ほとんどいませんが、まぁぶっちゃけベースとしては最適ですもんね・・・。
しかもこのプラモ。なんと待望の新金型22.5インチアルミ間違えた!スチールホイールが付属すると・・・。
熱心なトラック模型マニヤなら買わなしゃーないやないですか・・・。ホンマ汚い商売しよるのぅ…。
以下ホビーワールドの各ページへのリンク。
■レンプロハイルーフ
■真紅丸
■痛車SP 痛ダンプ
おいおい真紅丸が7,140円って誤植だよね?
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■7月13日■ |
■ご無沙汰しております。
早いもので2008年も半分が経過してしまいました。あと1週間で誠船団のイベントですねー。
今回もプラモ持参で参加しましてプラモオフなんかをしているかもしれませんので、見かけた方は宜しくです。飛び入り参加も大歓迎ですよー。
しかし天気は大丈夫かなぁ…。
そして久々の更新です。まず、フォトギャラリーに西華商事サマのフォワードをUPしました。
それと、もうひと月も経ってしまいましたが、清正丸水産急行様によるアートフレンド突撃取材の画像もUP致します。



おおっ!なんだこの車は?

凄い車が誕生しそうな予感。
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■5月16日■ |
■静岡ホビーショー
追記
フジミが街道美学マーカーをバラ売りするのに対抗してか、アオシマも濃い目のグリーンで成型したマーカーをZIPANG仕様のキットに入っていたシャンデリア&レリーフと抱き合わせて販売するようですね。
今更オーバースケールのマーカーに1500円も出す人が何人いるの?って話ですけど。
あとなんか新しいウロコシールも出すっぽいですね。
以下画像へのリンク(コピペしてアクセスして下さい)。
成田商事 七星丸
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0298.htm
長谷川興業 出撃壱番機
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0301.htm
由加丸 レンジャープロ
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0303.htm
六番星
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0305.htm
グリーンマーカーランプ他
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0304.htm
うろこシール
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0300.htm
RCトラック野郎 一番星
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0314.htm
三代目烈津號
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0369.htm
http://www.geocities.jp/hobby_show_album/japan/shizuoka2008/0374.htm
周りに展示されている暗闇グループさんの作例もカッコイイですねー。
あとバス模型。アオシマは完全新金型でエルガを投入するんだと。RCのアレとは完全に別物だそうで、気合入ってますねー。
ところでフジミさんの新型エアロクイーンはいずこへ…?
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■5月16日■ |
■静岡ホビーショー
ヘビーフレイトて力尽きちゃったんでしょうか、アオシマは相変わらずのグダグダっぷりですなぁ。
成田商事の七星丸はやはり従来のシャシのまま、展示品のサイドバンパーは従来の角三段ですが、わざわざ角二段が付くとアナウンスしているのですから実際の商品にはヘビーフレイトのあれが付属するのでしょう。
長谷川興業の出撃壱番機は自分の予想の遥か上をいく見事な使い回し。荷台はノーマル、キャデバンは林商店の渡月丸、サイドバンパーはシール…まぁ発売までまだ時間があるので実際の商品がどうなるかはまだ分かりませんね。期待するだけ無駄でしょうが。
レンプロの由加丸も従来のまま。目新しい点はメッキキャブくらいですね。2tデコトラ第2弾の六番星はあの三番星のパチ物。
はい、ある意味お財布にやさしくてよろしいですね。
フジミに関しては自分がわざわざ書くまでもございませんね。
細部まで抜かりなく精密再現した三代目烈津號。ホントにグッジョブとしか言いようがございません。
でも自分の頭の中では早くもアレコレパーツの流用転用を考えちゃってます(笑
そして、いずれ出るであろうノーマルの4t車にも期待が高まりますね。
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■5月6日■ |
■哥麿会 春の全国大会

参加してまいりました。皆様お疲れ様です。
イベント終了後も名四国道を駆ける青果便の密着取材や某秘密結社三重支部へ招待されたりしていまして帰宅したのはすぐ先ほどです。
内容充実の超過積載で仮眠もろくに取らなかったので、物凄い睡魔が襲い掛かってきます…。
眠たーい。
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■5月4日■ |
■エアサスシャシ

これまでの同社トラック模型とは一線を画すハイクオリティさ(ダンプは良かったけどね)。
ボデーを架装するのが勿体無いくらいよく出来てます。
画像を見てもらえば分かるように燃料タンクは連装出来るようになっているほか、各部にこのキットでは使用しない取り付けタボが多数存在しています。

エアサス周り。

エアバッグなどは丁寧に塗り分けよう。

純正タンク。

エアタンクとバッテリーは全部で9つのパーツで構成されていて、とてもリアルな仕上がり。
出来れば合わせ目は消したほうがいいね。

マフラーもリアルですが排気口が塞がっているのでピンバイスで開口しました。

スペアホイールは同社の2t車とは雲泥の差。


ウイングボデーを載せてみた。
東京デコトラカンパニー製のグラプロ用ハイルーフは若干ボリューム不足なので実車のバランスとは少し異なりますね。
と言うかこのウイング、オーバーサイズじゃないですか?大雑把に測ったところ全高が12.2mmくらいあるんですけど…(^^;
これを32倍にすると3904mmになっちゃいます。

ちなみにレンプロもぼちぼち進行中。
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■5月1日■ |
■ヘビーフレイト

これまでのビッグカスタムとはまた一味違った上品なパッケージデザイン。 しかし、うーん・・・どこかで見覚えがあるような・・・。
まぁとにかく中を見て行きましょう。

シャシー本体と床板。メインのフレームと側面が分かれているダンプシャシと同じ構造。

おそらく各メーカー共通だと思われるフロント側の足回り等。
工具箱、チェーンハンガーは2個付属。メッキ化にも対応したパーツ割りになっています。
冷凍機も付属。

後軸のエアサス。このへんも共通でしょうね。

グランドプロフィア専用の燃料タンク、エアタンク、マフラー等。
エアタンクもメッキ化を前提としているのかアンダーゲートとなっています。

角パイプ2段サイドバンパー。
これはステーの形状が不自然な従来のアオシマクオリティ。
以上。その他はキャブなどはとくに変更はございません。 ホイールは22.5のハブキャップ付きアルミでタイヤも恵一丸で追加されたヨコハマ。
ホイール以外のパーツ(ロックバー等)はメッキじゃないです。
シャシー補機類だけで100個を超えるパーツ構成と、かなり本気モードで設計されたようです。
さすがに完成後に見えないエンジンはオミットされていますが、オイルパン、ミッションなど見える部分はきちんと作られています。
それでは早速組んでみましょー。

あっ(・∀・)思い出した。今回のパッケージは昔のフジミの1/16モデルやリアルスポーツカーシリーズに似てる気がします。
あの頃のフジミはパッケも神がかっていたなぁ…。
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>>過去の日記はコチラ
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INFORMATION |
■07-09-17
□過去ログを整理しました。
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■デコトラ プラモ関連情報 |
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アオシマ 1/32 ビッグカスタム
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アオシマ 1/32 大型デコトラ
■アオシマ 1/32 4tデコトラ
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